セブンズゲート
Service
多彩な仕掛けで実現する
就職活動と採用活動の突破口となる小規模イベント
これまでの多くの内定者を輩出してきたナナクレマの定番かつ看板イベントです。
じっくりと時間をかけて様々な角度からコミュニケーションが始まる企画を導入しています。
セブンズゲートはなぜマッチング率が高いのか?
企業と学生それぞれが知りたいことを楽しみながら知れる
就活イベントの多くが「学生が企業の話をきく」という時間で構成されています。
企業を知ってもらうために、学生にプレゼンする機会はとても大切なことですが、
就活イベントにおいて学生が集中して話を聞ける限界は4社です。(※自社調べ)
20分のプレゼン×4回。映画約1本分。だいたいの学生がこの時間でおなかいっぱいになります。
セブンズゲートのプレゼン時間はたった7分。
通常の合説の二分の一以下のプレゼン時間です。
集中できる時間設定の中で興味の入り口をつくる。
その後の座談会で学生の「もっと知りたい」に応える対話を展開し、
興味度を確認するアンケートを実施したり、
グループディスカッションで人となりを観察したり、
様々な角度から学生と関わることができます。
4時間を超える長丁場のイベントですが、企業・学生それぞれの満足度は90%以上。
いくつもの仕掛けが学生の主体性と個性を発揮させ、
最後の1対1トークではどの学生にオファーを出すか決められないという企業様がほとんど。
S・A評価を受ける学生の数は全体の約60%という高さのみならず、
S・A評価をつけた学生から説明会やインターンシップへの参加希望がくる平均が53%。
退屈させないイベントプログラムが就活生を採用候補者へと導きます。
顕在的な興味あり学生との出会いは「他の媒体」で
セブンズゲートに参加していただくもっとも大きな価値は「学生の潜在的な興味を引き出せる」ことにあります。
社名の旗を揚げて学生と出会いたい場合は、他の媒体やサービスを利用していただくことをお勧めします。
セブンズゲートは、申込学生に対し、当日出展する企業名を公開していません。
『自分では見つけることができない新しい選択肢となる企業と出会いたい』
『自分の就活力を試したい』
『イベントを通じて経験を積みたい』
きっかけは様々ですが、
参加する学生は、新しい情報を得られる機会を前向きにとらえる好奇心旺盛な方が集まります。
「これまでまったく見ていない業界・企業だったけど、セブンズゲートで話を聞いて興味をもった」
まだ顕在化していない、興味の芽が出る瞬間を育てていただけるイベントです。
参加学生の定員は10名。数よりも関わりの密度を大切に
セブンズゲートが終了した後、一人ひとりの顔を思い浮かべて
どんな学生が参加していたのか担当者様がきちんと思い出せる仕組みをつくっています。
関わった学生の中で、自社のプログラムに誘導したいと思った理由がいずれ、
候補学生に対する「フィードバック(採用の理由)」につながり、
そしてその採用の理由が、学生にとって意思決定の決め手になっていきます。
「なぜあなたを選んだのか」を言葉にできることで、
選考・内定辞退を当たり前にしない採用活動に貢献します。